東京大学に弊社代表・陳禹澎が講演をしました。

講演テーマ: IoT時代に求められるリチウムイオン電池

東京大学の研究会では、新しいIoTやCPSの先端技術を使って社会課題や人々の生活課題を解いてゆくことを活動しています。

レフエレクトロニクス代表・陳禹澎が、2月22日(水)に『IoT時代に求められるリチウムイオン電池』をテーマに講演しました。研究会の皆様と有意義な交流をできたことに心より嬉しく思います。

リチウムイオン電池技術は脱炭素化社会を支えるキーテクノロジーであり、カーボンニュートラルへ向かって再生可能エネルギーの活用やバッテリーマネジメント技術の開発がますます重要となります。

弊社は技術開発とともに、IoTやエネルギートランスフォーメーションの発展ならびに脱炭素化社会にお役に立てるよう、様々なことにチャレンジしていきます。


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